CASE STUDIES
ニュウマン新宿ビアガーデン(レストラン)
東京都新宿区にある人気の商業施設にて、開放感溢れるルーフトップレストランにご採用。
お施主様にデザイン(見た目)もご満足いただけ、メンテナンスが容易であることが決め手になったとのこと。
レストランということもあり、隙間が空いていると食べクズが落ちていき溜まってしまう問題があるが、サネ形状のためデッキの下まで落ちずに衛生的という面もご評価いただけ、間伐材の有効利用という点もサステナブル観点から付加価値としてご評価されました。
CASE STUDIES
Information
- 物件名
- ニュウマン新宿ビアガーデン
- 所在地
- 東京都
- 施工場所
- ルーフトップレストランデッキおよびベンチ(座面立ち上がり部)
- 施工面積
- 270㎡
- デザイン
- coda design studio
- 画像
- TRANSIT CREATIVE INC. (画像1,2,4枚目)
”海を感じるリゾート”をコンセプトに設計を考えられたルーフトップレストランの床材として採用されたデッキND KKAAは、都心ならではの周辺に見える都会的な建築ボリュームとも自然に調和します。
お施主様へ「従来品のツヤっぽさもなく、天然木のようになると思う」と薦められ、設計ご担当者様の感想としても仕上がりの出来栄えが良く、お施主さまからも「いい感じの雰囲気」とご満足いただけたそう。
ベンチの座面立ち上がり部にもデッキND KKAAを使用。
ルーフトップならではの屋外利用の耐久性課題についても、再生木プラスッドにて解決。
間伐材を活用しているというサステナブルな面もご評価に。
ルーフトップならではの屋外利用の耐久性課題についても、再生木プラスッドにて解決。
間伐材を活用しているというサステナブルな面もご評価に。
夜になりライトアップされると、昼とはまた違う印象に。
柔らかい照明による陰影で、よりリゾートライクなデッキが演出されます。
ビル群が見えても、ナチュラルに馴染むところはデッキND KKAAならでは。
柔らかい照明による陰影で、よりリゾートライクなデッキが演出されます。
ビル群が見えても、ナチュラルに馴染むところはデッキND KKAAならでは。